JWCSポスタルマッチ京都大会レポート

全国6会場で開催された第1回JWCSポスタルマッチの
京都大会を主催、運営してくださったお二方のうちのひとり、
ぶわかもの組メンバーとしても有名な、まう@東大阪さんが、
京都会場での試合の模様を画像とともに送ってくださいました。

↑主催者のおひとり、まう@東大阪さん
京都会場の まう@東大阪 です。
総勢7名と、見学の小学六年生が1人で、
和気あいあいの関西ノリでスタートしました。

↑もうひとりの主催者、さわだ@ぷたちょさん
ライヴで伝わる他の会場のタイムを目標にして、
勝ったの負けたの盛り上がりました!
休憩中には見学の子に10才以上用のテッポで
体験マッチをしました。

↑見学の小学生君。将来が楽しみです
BOGを20秒 ほどのタイムで撃ってましたよ。
次回は親子で参加してね~。

↑レフティーのM4使い、望月さん
私ゃ、ドロウと同時にマガズィンを飛ばすお約束も
披露してしまいました。とほほ。。。。

↑第1回、2回のJWCSチャンピオンシップにも参加してくださった
トップカーボーイシューター、ライトニング茂吉さん。
ROでは、Ready/Stand-by。。。。ハックシュン!?
などハプニングでご迷惑おかけしました。

↑ぶわかもの組二期生(笑)のMASAさん
また、皆でお菓子食べながらやりましょう。
皆さんありがとうございました!!

↑ハイキャパ4.3+ロングコンプが渋い吉田さん
以上、まう@東大阪さんによる京都大会レポートでした。
まうさん、お忙しい中本当にありがとうございました!
本日夕方、全会場の結果を集計した暫定リザルトを
当ブログにて公開させていただきましたが、
ハンドガンオープンの1、2位は京都会場から出ていて、
しかも僅差の60秒台という素晴らしいスコアとなっています。

上の画像の澤井さんは、そのハンドガンオープンだけでなく、
ライフルセミオートクラスでもトップスコアを叩き出されていて、
主催者にしてハンドガンオープン2位のぷたちょさんと共に、
関西シューターのレベルの高さを見せ付けてくださいました。
澤井さんはマルイ製MP7GBBでライフルクラスを撃たれたというのが、
サブマシンガン好きの私デイヴとしては非常に嬉しい限りでしたね~。
まうさんのレポートにもありましたように、和気あいあいとした
柔らかな雰囲気の中で、京都大会も開催されたようですね。
JWCSはどの会場に行っても、参加者の皆様が実に楽しそうに
競技を撃たれているのが印象的で、これぞまさに本場アメリカの
WCSを立ち上げたマイク・ドォルトンさんの理想なのではないかと、
私デイヴ金子は今回のポスタルマッチを通じて思った次第であります。
京都大会の開催に尽力してくださったぷたちょさん、まうさん、
この度は本企画にご協力をいただき、本当にありがとうございました。
そして、京都大会に参加してくださったすべての皆様にも、
JWCS担当者である私デイヴ金子、心より深く御礼を申し上げます。
シューティング界の未来のため、というのはちょっと大袈裟ですが、
皆様今後とも公私共に、何卒よろしくお願いいたしますです!!